国内の工芸作家・工房
高田晴之 (木地師) Haruyuki Takada

1968年、広島県出身武蔵野美術大学卒業後、輪島漆芸研修所で漆器製作を学ぶ。その後、椀木地職人に弟子入りし、4年の修行を経て独立。
2001年、高岡クラフト展にて奨励賞受賞。
使いやすさと美しさを兼ね備えた形の追求には余念がなく、素材の持ち味を生かした質感とシンプルなフォルムは、現代の暮らしにも良くなじみます。
››WISE・WISE オンラインショップで作品を購入

1968年、広島県出身